病院(びょういん)へ行(い)くとき

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Page Number 2000038  Updated on April 1, 2026

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元気(げんき)に生活(せいかつ)すること、病気(びょうき)にかからないようにすること、治(なお)すこと

日本(にほん)で病気(びょうき)やけがを治(なお)すところは、「病院(びょういん)」と「診療所(しんりょうじょ)」があります。
病気(びょうき)になる前(まえ)に、家(いえ)の近(ちか)くにある病院(びょういん)や診療所(しんりょうじょ)を知(し)っていると便利(べんり)です。

病院(びょういん)

いろいろな病気(びょうき)やけがの相談(そうだん)ができます。医者(いしゃ)がたくさんいます。
診療所(しんりょうじょ)より、部屋(へや)や機械(きかい)が多(おお)いです。

初(はじ)めて行(い)くときに紹介状(しょうかいじょう)<医者(いしゃ)が書(か)いた紹介(しょうかい)の手紙(てがみ)>がないと、払(はら)うお金(かね)が高(たか)くなります。
待(ま)つ時間(じかん)が長(なが)くて、相談(そうだん)する時間(じかん)が短(みじか)いかもしれません。

診療所(しんりょうじょ)

家(いえ)の近(ちか)くにあって、いつでも自分(じぶん)や家族(かぞく)の体(からだ)の具合(ぐあい)を相談(そうだん)することができます。
大(おお)きな手術(しゅじゅつ)<体(からだ)を切(き)って、病気(びょうき)やけがを治(なお)すこと>はできないかもしれません。
相談(そうだん)することができる病気(びょうき)やけがは、診療所(しんりょうじょ)で違(ちが)います。

診療所(しんりょうじょ)の種類(しゅるい)

風邪(かぜ)などの軽(かる)い病気(びょうき)のときは、近(ちか)くの診療所(しんりょうじょ)へ行(い)きます。
体(からだ)の具合(ぐあい)を続(つづ)けて見(み)てもらうために、家(いえ)の近(ちか)くの診療所(しんりょうじょ)を「かかりつけ医(い)」にすると安心(あんしん)です。
かかりつけ医(い)は、いつも行(い)く診療所(しんりょうじょ)のことです。

  • 風邪(かぜ)など、体(からだ)の具合(ぐあい)が悪(わる)い:内科(ないか)
  • 目(め)がよく見(み)えない、目(め)が痛(いた)いなど:眼科(がんか)
  • 耳(みみ)、鼻(はな)の具合(ぐあい)が悪(わる)い:耳鼻科(じびか)
  • 肌(はだ)や爪(つめ)の具合(ぐあい)が悪(わる)い:皮膚科(ひふか)
  • 骨(ほね)が折(お)れた、体(からだ)が痛(いた)い:整形外科(せいけいげか)
  • 歯(は)が痛(いた)いなど:歯科(しか)
  • いつも元気(げんき)がないなど:精神科(せいしんか)、心療内科(しんりょうないか)
  • 子(こ)どもや赤(あか)ちゃんの具合(ぐあい)が悪(わる)い:小児科(しょうにか)
  • 赤(あか)ちゃんができた:産科(さんか)、産婦人科(さんふじんか)
  • 女性(じょせい)の病気(びょうき)など:婦人科(ふじんか)、産婦人科(さんふじんか)

診療所(しんりょうじょ)へ行(い)くときに気(き)をつけること

  • 診療所(しんりょうじょ)へ行(い)ったら、受付(うけつけ)で、病気(びょうき)を初(はじ)めて見(み)てもらうときに書(か)く紙(かみ)を書(か)きます。
    (初診料(しょしんりょう)(お金(かね))がいります。)
  • 開(あ)いている時間(じかん)が診療所(しんりょうじょ)で違(ちが)います。行(い)く前(まえ)に調(しら)べます。
  • 健康保険(けんこうほけん)の被保険者資格情報(ひほけんしゃしかくじょうほう)が確認(かくにん)できるもの(マイナ保険証(ほけんしょう)、資格確認書(しかくかくにんしょ)のどれか)を持(も)っていない人(ひと)は、払(はら)うお金(かね)が安(やす)くなりません。お金(かね)を全部(ぜんぶ)(100%)払(はら)います。
  • 毎月(まいつき)、健康保険(けんこうほけん)の被保険者資格情報(ひほけんしゃしかくじょうほう)が確認(かくにん)できるもの(マイナ保険証(ほけんしょう)、資格確認書(しかくかくにんしょ)のどれか)を見(み)せます。
  • 同(おな)じ月(つき)でも、健康保険(けんこうほけん)の被保険者資格情報(ひほけんしゃしかくじょうほう)が確認(かくにん)できるもの(マイナ保険証(ほけんしょう)、資格確認書(しかくかくにんしょ)のどれか)が変(か)わったら新(あたら)しい保険証(ほけんしょう)を見(み)せます。
  • 旅行(りょこう)のときや、急(きゅう)な病気(びょうき)やけがで健康保険(けんこうほけん)の被保険者資格情報(ひほけんしゃしかくじょうほう)が確認(かくにん)できるもの(マイナ保険証(ほけんしょう)、資格確認書(しかくかくにんしょ)のどれか)を持(も)っていないときは、お金(かね)を全部(ぜんぶ)払(はら)います。
    そのあと、入(はい)っている健康(けんこう)保険(ほけん)へ言(い)って、お金(かね)を返(かえ)してもらいます。
  • 持(も)っていくもの
    • 健康保険(けんこうほけん)の被保険者資格情報(ひほけんしゃしかくじょうほう)が確認(かくにん)できるもの(マイナ保険証(ほけんしょう)、資格確認書(しかくかくにんしょ)のどれか
      ※持(も)っていない人(ひと)は、払(はら)うお金(かね)が安(やす)くなりません。お金(かね)を全部(ぜんぶ)(100%)払(はら)います。
    • 身分(みぶん)証明書(しょうめいしょ)(在留(ざいりゅう)カード、パスポートなど)
    • お金(かね)(クレジットカードを使(つか)うことができるところもあります。)
    • 持(も)っていれば、お薬手帳(くすりてちょう)(お薬手帳(くすりてちょう)は、病院(びょういん)の薬(くすり)を買(か)うところでもらうことができます)
      ※今(いま)までにもらった薬(くすり)が書(か)いてあるノートです。
       一緒(いっしょ)に飲(の)んではいけない薬(くすり)や、前(まえ)にもらった薬(くすり)で病気(びょうき)が良(よ)くなったかがわかります。

総合(そうごう)病院(びょういん)(いろいろな病気(びょうき)の相談(そうだん)ができる病院(びょういん))へ行(い)くとき

初(はじ)めて行(い)くときや、前(まえ)と違(ちが)う病気(びょうき)で行(い)くとき

特別(とくべつ)なお金(かね)(選定(せんてい)療養費(りょうようひ))がいります。紹介状(しょうかいじょう)を持(も)っていれば、いりません。
かかりつけ医(い)に、紹介状(しょうかいじょう)を書(か)いてもらいます。

  1. 病院(びょういん)の受付(うけつけ)へ、健康保険(けんこうほけん)の被保険者資格情報(ひほけんしゃしかくじょうほう)が確認(かくにん)できるもの(マイナ保険証(ほけんしょう)、資格確認書(しかくかくにんしょ)のどれか)と紹介状(しょうかいじょう)を出(だ)します。(持(も)っていれば)
    体(からだ)の具合(ぐあい)を話(はな)します。(紙(かみ)に書(か)くかもしれません)
  2. 受付(うけつけ)の人(ひと)から「診療(しんりょう)カード」をもらいます。
    自分(じぶん)が行(い)くところ(内科(ないか)、眼科(がんか)など)の受付(うけつけ)へ、診療(しんりょう)カードを出(だ)します。
    自分(じぶん)の番号(ばんごう)が呼(よ)ばれるまで、診療室(しんりょうしつ)<医者(いしゃ)に相談(そうだん)をする部屋(へや)>の前(まえ)で待(ま)ちます。
  3. 自分(じぶん)の番号(ばんごう)を呼(よ)ばれたら、診療室(しんりょうしつ)へ入(はい)って医者(いしゃ)に相談(そうだん)します。
  4. 相談(そうだん)が終(お)わったら、別(べつ)の場所(ばしょ)(会計(かいけい)窓口(まどぐち))でお金(かね)を払(はら)います。
  5. 薬(くすり)をもらうときは、医者(いしゃ)が書(か)いた処方箋(しょほうせん)<どの薬(くすり)が必要(ひつよう)か書(か)いてある紙(かみ)>がいります。
    処方箋(しょほうせん)を、薬(くすり)を買(か)うところへ出(だ)します。

同(おな)じ病気(びょうき)で、また病院(びょういん)へ行(い)くとき

診療(しんりょう)カードを、自分(じぶん)が行(い)くところの受付(うけつけ)へ出(だ)します。そのあとは、初(はじ)めてのときと同(おな)じです。
病院(びょういん)で新(あたら)しく紹介(しょうかい)された病院(びょういん)へ行(い)かずに同(おな)じ病院(びょういん)にかかるときは、特別(とくべつ)なお金(かね)がいります。(選定療養費(せんていりょうようひ)と言(い)います。)

入院(にゅういん)<病院(びょういん)に泊(と)まって治(なお)すこと>

  • 入院(にゅういん)する部屋(へや)は、1人(ひとり)の部屋(へや)や、2人(ふたり)の部屋(へや)や、たくさんの人(ひと)が一緒(いっしょ)の部屋(へや)があります。
    部屋(へや)のお金(かね)がかかることがあります
  • 一緒(いっしょ)に泊(と)まって世話(せわ)をする人(ひと)が必要(ひつよう)な病院(びょういん)があります。
  • 入院(にゅういん)のときは、健康保険(けんこうほけん)の被保険者資格情報(ひほけんしゃしかくじょうほう)が確認(かくにん)できるもの(マイナ保険証(ほけんしょう)、資格確認書(しかくかくにんしょ)のどれか)と、生活(せいかつ)に使(つか)うもの(服(ふく)、タオル、歯(は)をみがく道具(どうぐ)など)がいります。
  • 保証人(ほしょうにん)や保証金(ほしょうきん)がいるかもしれません。
    • 保証人(ほしょうにん)は、入院(にゅういん)した人(ひと)がお金(かね)を払(はら)うことができないとき、代(か)わりに払(はら)ったり、何(なに)かあったときに病院(びょういん)から連絡(れんらく)をもらう人(ひと)です。
    • 保証金(ほしょうきん)は、入院(にゅういん)する前(まえ)に病院(びょういん)へ払(はら)うお金(かね)です。

岐阜(ぎふ)市民(しみん)病院(びょういん)

病気(びょうき)やけがを治(なお)すときに、新(あたら)しい技術(ぎじゅつ)や、良(よ)い技術(ぎじゅつ)を使(つか)っています。

場所(ばしょ)

岐阜市(ぎふし)鹿島町(かしまちょう)7-1

電話番号(でんわばんごう)

058-251-1101(代表(だいひょう))

相談(そうだん)できること

内科(ないか)、糖尿病(とうにょうびょう)・内分泌(ないぶんぴつ)内科(ないか)、精神科(せいしんか)、脳(のう)神経(しんけい)内科(ないか)、呼吸器(こきゅうき)・腫瘍内科(しゅようないか)、消化器(しょうかき)内科(ないか)、血液(けつえき)内科(ないか)、循環器(じゅんかんき)内科(ないか)、腎臓(じんぞう)内科(ないか)、小児科(しょうにか)、外科(げか)、乳腺(にゅうせん)外科(げか)、整形(せいけい)外科(げか)、脳(のう)神経(しんけい)外科(げか)、呼吸器(こきゅうき)外科(げか)、心臓(しんぞう)血管(けっかん)外科(げか)、皮膚科(ひふか)、泌尿(ひにょう)器科(きか)、産婦人科(さんふじんか)、眼科(がんか)、耳鼻(じび)いんこう科(か)、頭頚部外科(とうけいぶげか)、リハビリテーション科(か)、放射(ほうしゃ)線科(せんか)、麻酔科(ますいか)、病理(びょうり)診断科(しんだんか)、臨床(りんしょう)検査科(けんさか)、歯科(しか)、歯科(しか)口腔(こうくう)外科(げか)

相談(そうだん)できる日(ひ)と時間(じかん)

月曜日(げつようび)から金曜日(きんようび)まで 午前(ごぜん)8時(じ)から午前(ごぜん)11時(じ)まで

相談(そうだん)できない日(ひ)

土曜日(どようび)、日曜日(にちようび)、祝日(しゅくじつ)、病院(びょういん)が休(やす)みの日(ひ)、年末年始(ねんまつねんし)(12月(がつ)29日(にち)から1月(がつ)3日(みっか)まで)

ドック(体(からだ)を調(しら)べます)※予約(よやく)がいります

  • 半日(はんにち)人間(にんげん)ドック(体(からだ)を調(しら)べます)
    午前(ごぜん)8時(じ)30分(ぷん)から午後(ごご)0時(じ)30分(ぷん)まで
  • 脳(のう)ドック(頭(あたま)を調(しら)べます)
    火曜日(かようび)と木曜日(もくようび) 午後(ごご)から(3時間(じかん)くらいかかります)
  • PET-CT検診(けんしん)(がんなどを調(しら)べます)
    火曜日(かようび)、水曜日(すいようび)、木曜日(もくようび)、金曜日(きんようび)(3時間(じかん)くらいかかります)
  • 肝胆膵(かんたんすい)がんドック(肝臓(かんぞう)や胆(たん)のうや膵臓(すいぞう)のがんを調(しら)べます)
    月曜日(げつようび)、水曜日(すいようび)、金曜日(きんようび)(3時間(じかん)くらいかかります)

その他(ほか)

女性(じょせい)のための相談(そうだん)、セカンドオピニオン外来(がいらい)(別(べつ)の医者(いしゃ)の意見(いけん)を聞(き)くところ)、緩和(かんわ)ケア外来(がいらい)(痛(いた)いときや、病気(びょうき)になって困(こま)ったこと、心(こころ)のつらさを相談(そうだん)するところ)、がん相談支援(そうだんしえん)センター、認知症疾患医療(にんちしょうしっかんいりょう)センターなどがあります。

気(き)をつけること

初(はじ)めて行(い)くとき、別(べつ)の病院(びょういん)や診療所(しんりょうじょ)からの紹介状(しょうかいじょう)を持(も)っていない人(ひと)は、7,700円(えん)の特別(とくべつ)なお金(かね)を払(はら)います。(選定療養費(せんていりょうようひ)と言(い)います。)
(福祉(ふくし)医療費(いりょうひ)受給者証(じゅきゅうしゃしょう)(子(こ)ども・ひとり親(おや)の家庭(かてい))を持(も)っている人(ひと)も、特別(とくべつ)なお金(かね)を払(はら)います。)

夜(よる)や、病院(びょういん)が休(やす)みの日(ひ)に急(きゅう)に病気(びょうき)になったとき

持(も)っていくもの

  • 健康保険(けんこうほけん)の被保険者資格情報(ひほけんしゃしかくじょうほう)が確認(かくにん)できるもの(マイナ保険証(ほけんしょう)、資格確認書(しかくかくにんしょ)のどれか)
  • 福祉(ふくし)医療費(いりょうひ)受給者証(じゅきゅうしゃしょう)(持(も)っている人(ひと)だけ)
  • 母子(ぼし)健康(けんこう)手帳(てちょう)
  • お薬(くすり)手帳(てちょう)
  • お金(かね)
  • 別(べつ)の病院(びょういん)や診療所(しんりょうじょ)からの紹介状(しょうかいじょう) など

気(き)をつけること

初(はじ)めて行(い)くとき、別(べつ)の病院(びょういん)や診療所(しんりょうじょ)からの紹介状(しょうかいじょう)を持(も)っていない人(ひと)は、7,700円(えん)の特別(とくべつ)なお金(かね)を払(はら)います。(選定(せんてい)療養費(りょうようひ)と言(い)います。)
(福祉(ふくし)医療費(いりょうひ)受給者証(じゅきゅうしゃしょう)を持(も)っている人(ひと)も、お金(かね)を払(はら)います。)

休日(きゅうじつ)急病(きゅうびょう)センター(岐阜(ぎふ)市民(しみん)病院(びょういん)の中(なか))

場所(ばしょ)

岐阜市(ぎふし)鹿島町(かしまちょう)7-1

電話番号(でんわばんごう)

058-253-7277

診療科(しんりょうか)

  • 内科(ないか)
  • 小児科(しょうにか)

相談(そうだん)できる日(ひ)

  • 日曜日(にちようび)
  • 祝日(しゅくじつ)
  • 病院(びょういん)が休(やす)みの日(ひ)
  • 年末年始(ねんまつねんし)(12月(がつ)31日(にち)から1月(がつ)3日(みっか)まで)

相談(そうだん)できる時間(じかん)

  • 午前(ごぜん)9時(じ)から午後(ごご)1時(じ)まで
  • 午後(ごご)2時(じ)から午後(ごご)6時(じ)まで
  • 午後(ごご)7時(じ)から午後(ごご)11時(じ)まで

受付時間(うけつけじかん)

相談(そうだん)できる時間(じかん)が始(はじ)まる30分前(ぷんまえ)から、終(お)わる30分前(ぷんまえ)まで

小児(しょうに)夜間(やかん)急病(きゅうびょう)センター(岐阜(ぎふ)市民(しみん)病院(びょういん)の中(なか))

場所(ばしょ)

岐阜市(ぎふし)鹿島町(かしまちょう)7-1

電話番号(でんわばんごう)

058-251-1101

診療科(しんりょうか)

小児科(しょうにか)

相談(そうだん)できる日(ひ)

月曜日(げつようび)から土曜日(どようび)まで

相談(そうだん)できる時間(じかん)

午後(ごご)7時(じ)30分(ぷん)から午後(ごご)11時(じ)まで

受付時間(うけつけじかん)

午後(ごご)7時(じ)から午後(ごご)10時(じ)30分(ぷん)まで

岐阜(ぎふ)市民(しみん)病院(びょういん)小児科(しょうにか)

電話番号(でんわばんごう)

058-251-1101

診療科(しんりょうか)

小児科(しょうにか)

相談(そうだん)できる日(ひ)

毎日(まいにち)

相談(そうだん)できる時間(じかん)

午後(ごご)11時(じ)から、次(つぎ)の日(ひ)の午前(ごぜん)8時(じ)まで

休日(きゅうじつ)急病(きゅうびょう)歯科(しか)センター(岐阜(ぎふ)市民(しみん)病院(びょういん)の中(なか))

場所(ばしょ)

岐阜市(ぎふし)鹿島町(かしまちょう)7-1

電話番号(でんわばんごう)

058-253-7337

診療科(しんりょうか)

歯科(しか)

相談(そうだん)できる日(ひ)

  • 日曜日(にちようび)
  • 祝日(しゅくじつ)
  • 病院(びょういん)が休(やす)みの日(ひ)
  • 年末年始(ねんまつねんし)(12月(がつ)31日(にち)から1月(がつ)3日(みっか)まで)

相談(そうだん)できる時間(じかん)

  • 午前(ごぜん)9時(じ)から午後(ごご)1時(じ)まで
  • 午後(ごご)2時(じ)から午後(ごご)6時(じ)まで

受付時間(うけつけじかん)

相談(そうだん)できる時間(じかん)が始(はじ)まる30分前(ぷんまえ)から、終(お)わる30分前(ぷんまえ)まで

夜(よる)や、休(やす)みの日(ひ)に急(きゅう)に病気(びょうき)になって困(こま)ったとき

急(きゅう)に病気(びょうき)になって困(こま)ったときは、まず、かかりつけ医(い)へ相談(そうだん)してください。

医者(いしゃ)がいないとき

聞(き)くところ(24時間(じかん)いつでも電話(でんわ)することができます。相談(そうだん)のお金(かね)はいりません。)
救急安心(きゅうきゅうあんしん)センターぎふ 電話番号(でんわばんごう):#7119 電話(でんわ)がかからないときは 058-216-0119

病院(びょういん)へ行(い)く前(まえ)にすること

救急相談(きゅうきゅうそうだん)センターぎふで教(おし)えてもらった病院(びょういん)へ電話(でんわ)してください。

子(こ)ども医療電話相談(いりょうでんわそうだん)

子(こ)どもがけがや病気(びょうき)のとき、病院(びょういん)へ行(い)くまでにすることを、電話(でんわ)で聞(き)くことができます。
病院(びょういん)へ行(い)かなければならないかを、相談(そうだん)することができます。
病院(びょういん)が開(あ)いていない時間(じかん)に電話(でんわ)をすることができます。

携帯(けいたい)電話(でんわ)やプッシュホン回線(かいせん)の家(いえ)の電話(でんわ)

#8000

プッシュホン回線(かいせん)ではない家(いえ)の電話(でんわ)や外(そと)の電話(でんわ)

058-240-4199

相談(そうだん)できる時間(じかん)

  • 月曜日(げつようび)から金曜日(きんようび)まで
    午後(ごご)6時(じ)から、次(つぎ)の日(ひ)の午前(ごぜん)8時(じ)まで
  • 土曜日(どようび)、日曜日(にちようび)、祝日(しゅくじつ)、病院(びょういん)が休(やす)みの日(ひ)、年末年始(ねんまつねんし)(12月(がつ)29日(にち)から1月(がつ)3日(みっか)まで)
    午前(ごぜん)8時(じ)から、次(つぎ)の日(ひ)の午前(ごぜん)8時(じ)まで(24時間(じかん))

その他(ほか)の公的(こうてき)病院(びょういん)

名前(なまえ) 場所(ばしょ) 電話番号(でんわばんごう)
岐阜(ぎふ)大学(だいがく)医学部(いがくぶ)附属病院(ふぞくびょういん) 岐阜市(ぎふし)柳戸(やなぎど)1-1 058-230-6000
岐阜県(ぎふけん)総合(そうごう)医療(いりょう)センター 岐阜市(ぎふし)野一色(のいっしき)4-6-1 058-246-1111
岐阜(ぎふ)赤十字(せきじゅうじ)病院(びょういん) 岐阜市(ぎふし)岩倉町(いわくらちょう)3-36 058-231-2266
長良(ながら)医療(いりょう)センター 岐阜市(ぎふし)長良(ながら)1300-7 058-232-7755