【4回目接種をご希望の医療従事者等】接種券の発行について

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ページ番号1017343  更新日 令和4年8月2日

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医療従事者等に対し、4回目接種を実施するにあたり、大半の方に対しては手続不要で8月1日に接種券を発送しますが、一部の医療従事者等は接種券発行の申請が必要です。

※4回目接種を受けるには、接種日時点で18歳以上であり、3回目接種日から5か月以上経過している必要があります。

1 接種券付き予診票で初回接種を完了した医療従事者等、3回目接種時に医療従事者等として前倒しでの接種券発行申請をした方(手続不要)

3回目の接種日

発送日

~令和4年3月31日

8月1日(月曜)※発送済み

令和4年4月1日~4月15日

8月22日(月曜)

令和4年4月16日~4月30日

9月6日(火曜)

 

2 60歳以上の医療従事者等、基礎疾患等のため4回目接種用の接種券発行申請をした方(手続不要)

3回目接種日から5か月を経過する時期に接種券を発送しております。

1,2いずれにも該当しない医療従事者等、市外にて3回目接種完了した後に転入した医療従事者等、新しく医療従事者等になった方(手続必要)

1 申請対象者

上記に加え、次の1~4の要件を全て満たす方が対象になります。

  1. 住民票上の住所が岐阜市内であること。※勤務先は、市内、市外を問いません。
  2. 接種日時点で18歳~59歳であること。
  3. 令和4年4月30日までに3回目接種をしていること。
  4. 以下の表に掲げる医療従事者等であること
(1)

病院、診療所において、新型コロナウイルス感染症患者(疑いを含む。)に頻繁に接する機会のある医師その他の職員
※診療科、職種は限定しません。歯科、助産所、訪問看護ステーションを含みます。

(2)

薬局において、新型コロナウイルス感染症患者に頻繁に接する機会のある薬剤師その他の職員(登録販売者を含む。)

(3)

新型コロナウイルス感染症患者を搬送する救急隊員等、海上保安庁職員、自衛隊職員

(4)

自治体等の新型コロナワクチン感染症対策業務において、新型コロナウイルス感染症患者に頻繁に接する業務を行う者
※保健所、宿泊療養施設において患者と頻繁に接する業務を行う者を含みます。

 

2 申請方法

【必須事項】氏名、生年月日、電話番号、郵便番号、住所
【任意事項】接種券番号、3回目接種状況
 

3 接種券の発送

発行でき次第、3回目接種日から5か月経過する頃に住民票所在地に接種券を順次発送します。
届くまでお時間をいただきますので、しばらくお待ちください。
市外在住者は、住民票所在地の市町村にお問い合わせください。

接種・予約

医療機関または公共施設において接種を受けることができます。

  • 医療機関では、接種券なしでの接種の対応ができるところから接種が始まります。
    接種券なしでの接種を受ける際には、必ず3回目の接種記録を持参し、後日、接種を受けた医療機関に4回目接種用の接種券を提出してください。
  • 公共施設では、8月6日(土曜)以降に医療従事者等が接種することができます。
    下記のリンクから予約ができます。

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このページに関するお問い合わせ

新型コロナウイルスワクチン接種対策課
〒500-8309 岐阜市都通2丁目19番地 2階
電話番号:058-252-0580(岐阜市ワクチンコールセンター)

新型コロナウイルスワクチン接種対策課 へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。