日本遺産【「信長公のおもてなし」が息づく戦国城下町・岐阜】

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ページ番号1005565  更新日 令和3年8月31日

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平成27年4月24日、 「信長公のおもてなし」が息づく戦国城下町・岐阜日本遺産に認定されました。
※第1号として18件が認定
申請件数83件(40都府県、238市町村)
岐阜市の日本遺産紹介ページができました!

ストーリーの概要

  • 岐阜城を拠点にし天下統一を目指した織田信長公。信長公は、長良川での鵜飼観覧、「地上の楽園」と称された山麓居館など、冷徹なイメージを覆すような信長流のおもてなしで、ルイス・フロイスら世界の賓客をも魅了
  • 信長公が形作った城、町、川文化が“信長公のおもてなしの心”とともに、現在も岐阜の町に息づいている。
写真:信長公居館
信長公居館イメージ
写真:鵜飼
鵜飼観覧の様子

「日本遺産(Japan Heritage)」について

  • “文化財を活用した地方創生”、“文化財版クールジャパン”として、地域の文化財をパッケージ化した ストーリーを文化庁が「日本遺産」として認定するもの。
    (平成27年度創設)
  • 地域主体で、総合的に整備・活用し、世界に向けて戦略的に発信。
  • 2020年の東京五輪までに、100件の認定を予定。

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このページに関するお問い合わせ

文化財保護課
〒500-8701 岐阜市司町40番地1 市庁舎10階
電話番号:058-214-2365 ファクス番号:058-263-6631 

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