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住宅用火災警報器を設置した後には定期的な維持管理が必要です。

住宅用火災警報器を設置した後には定期的な維持管理が必要です。
(2012年5月1日更新)

 平成23年6月1日から住宅用火災警報器の設置が義務付けられ、多くの住宅で住宅用火災警報器が設置されています。

 設置後には、電池切れや誤発報が発生する可能性がありますので、「いざ」というときにきちんと動作するように、下記のパンフレット等を参考に、日ごろからお手入れや点検をしましょう。

維持管理パンフレット画像

 ダウンロードはこちらから 「つけましたか?住宅用火災警報器」(1073KB)


ご自宅の目につきやすいところに、メンテナンスカードを置いて「いざ」という時にすぐに使えるようにしましょう。

住宅用火災警報器メンテナンスカード(表)  住宅用火災警報器メンテナンスカード(裏)

ダウンロードはこちらから「住宅用火災警報器メンテナンスカード(表)」(1150KB)

ダウンロードはこちらから「住宅用火災警報器メンテナンスカード(裏)」(1034KB)