住民票の写しなど各種証明の案内

住民票の写しなど各種証明の案内

新庁舎市民課窓口で土日祝日の証明書交付と税務証明書の交付を開始します

開設日:令和3年5月6日(木曜日)

開設場所:新庁舎1階市民課総合証明窓口

開設時間:平日 午前8時30分から午後5時30分

     土日祝日 午前9時15分から午後4時

住民票の写しや戸籍などの各種証明書に加え、新たに交付する税務証明書は下記の9種類です。

市・県民税所得証明書、市・県民税所得課税証明書、市・県民税課税証明書、市・県民税扶養証明書、市・県民税所得課税証明書(世帯)、納税証明書、完納証明書、軽自動車税(種別割)納税証明書(継続審査用)、法人所在証明書

なお、これに伴い、税制課の税務証明窓口は、廃止となります。

※上記以外の証明書については、担当課で交付します。(平日のみ)

※新庁舎開庁後、JR岐阜駅ステーションプラザは、土日祝日は休館となり、平日の午前8時30分から午後7時までの開館となります。

ステーションプラザ

 

市民課や各事務所の窓口で取り扱っている各種証明書の案内

※平成20年5月1日より各種証明書の請求の際、窓口にこられた方の本人確認が法的に義務付けられました。 

請求の際には、本人確認資料(運転免許証、保険証など)が必要となります。

証明書の種類

注意事項

手数料

住民票の写し

1.本人確認資料が必要です。
2.同じ世帯以外の人が請求するときは、委任状又は正当な請求理由を証明できる資料等が必要となります。

1通 300円

戸籍謄抄本

(全部、個人事項証明)

1.本人確認資料が必要です。

2.戸籍に記載されている人
その配偶者か父母、祖父母、子、孫など直系尊卑属以外の人が請求するときは、委任状又は正当な請求理由を証明できる資料等が必要となります。
直系尊卑属の人であっても、岐阜市の窓口でその事が確認できない場合は、戸籍謄抄本が必要になることがあります。

戸籍謄抄本
1通 450円

除籍・改製原
戸籍謄・抄本

(全部、個人事項証明)

1.本人確認資料が必要です。

2.除かれた戸籍に記載されている本人、その配偶者か父母、祖父母、子、孫など直系尊卑属、正当な利害関係を有する人。
相続関係を証明する必要がある場合。
その他法務省令で定める場合。
直系尊卑属の人であっても、岐阜市の窓口でその事が確認できない場合は、戸籍謄抄本が必要になることがあります。

1通 750円

戸籍の附票の写し

1.本人確認資料が必要です。

2.戸籍に記載されている人
その配偶者か父母、祖父母、子、孫など直系尊卑属以外の人が請求するときは、委任状又は正当な請求理由を証明できる資料等が必要となります。

1通 300円

印鑑登録証明書

1.印鑑登録証又はぎふ市民カードが必要です。
2.代理人の方でも、本人の印鑑登録証又はぎふ市民カードがあれば証明書を取得することができます。委任状や印鑑は必要ありません。
また、住民基本台帳カードに印鑑登録をされている場合は、住民基本台帳カードとカード交付時の暗証番号が必要です。

1通 300円

身分証明書

1.本人確認資料が必要です。
2.代理人が申請するときは、申請者本人の委任状が必要です。

1通 300円

住民票記載事項証明書

1.本人確認資料が必要です

2.記載事項証明書用紙に証明します。

 

住民票記載事項証明書とは?

住民票にある項目のうち、請求者が必要とする事項のみを記載した証明書です。主に就職などで企業に提出します。

1通 300円

年金証明

●公的年金受給者現況届が必要。

無料

 税務証明書

1. 本人確認資料が必要です。
2.同じ世帯以外の人が請求するときは、委任状が必要となります(軽自動車車検用証明書及び法人所在証明書は不要)。

※固定資産関係の証明書は、本庁舎では資産税課で交付します。

 1通 300円

軽自動車車検用証明書は無料

手数料の免除

下記の1~4の申請に住民票や戸籍等の証明を必要とする場合は、交付手数料が無料となりますので、請求時に1~4の請求であることを証明する資料をご提示ください。

  1. 恩給又は公的年金(国民年金、厚生年金、共済年金等)に関する申請。
  2. 奨学資金及び授業料免除に関する申請。
  3. 特別障害給付金の請求に関する申請。
  4. 石綿による健康被害に係る給付に関する申請。

戸籍証明等は郵送による請求ができます。

郵送請求用の用紙が必要な方は[申請書ダウンロード]を参照してください。

印鑑登録証明書は郵送による請求ができません。窓口請求又はマイナンバーカードを利用したコンビニ交付をご利用ください。

税務証明書の郵送請求は、税事務推進課のページをご参照ください。