コロナウイルス感染症の患者の発生状況

コロナウイルス感染症の患者の発生状況
(2021年6月21日更新)

新型コロナウイルス感染症の患者の発生について 6月21日現在


本日分(人)  合計(人)  
陽性患者数            2 2,467

岐阜市保健所で検査を実施したものを表示しており、岐阜県が発表する岐阜市在住の患者の方の情報は含まれておりません。

岐阜県が発表している、岐阜県全体の患者の発生状況はこちらをご覧ください。

(岐阜県公式ホームページ)

 

市内の感染者の発生状況一覧

 

・6月21日 市2466(県9188)例目~市2467(県9189)例目の患者の発生について

・6月18日   市2462(県9155)例目~市2465(県9158)例目の患者の発生について

・6月16日   市2461(県9114)例目の患者の発生について

・6月15日   市2458(県9097)例目~市2460(県9107)例目の患者の発生について

・6月13日   市2457(県9082)例目の患者の発生について

・6月12日   市2453(県9059)例目~市2456(県9066)例目の患者の発生について

・6月11日   市2447(県9031)例目~市2452(県9042)例目の患者の発生について

・6月10日   市2441(県9002)例目~市2446(県9016)例目の患者の発生について

・6月9日     市2435(県8977)例目~市2440(県8998)例目の患者の発生について

・6月8日     市2431(県8957)例目~市2434(県8975)例目の患者の発生について

・6月7日     市2426(県8944)例目~市2430(県8951)例目の患者の発生について

・6月6日     市2419(県8917)例目~市2425(県8927)例目の患者の発生について

・6月5日     市2412(県8870)例目~市2418(県8895)例目の患者の発生について

・6月4日     市2401(県8835)例目~市2411(県8863)例目の患者の発生について

・6月3日     市2389(県8798)例目~市2400(県8829)例目の患者の発生について

                 第2報

・6月2日   市2370(県8687)例目~市2388(県8757)例目の患者の発生について

                 訂正報

                 第2報

・6月1日   市2346(県8639)例目~市2369(県8683)例目の患者の発生について

                 第2報

 

 令和2年度~令和3年度5月分はこちら


海外から帰国される皆様へ

海外から帰国された方で、身体に不調を感じた場合は、かかりつけ医等の身近な医療機関に電話でご相談ください。

 

皆様へのお願い

 再びの感染拡大を防ぐには、これからも皆さまのご協力が必要です。

''with corona''の考え方のもと、感染防止を土台にした''新しい生活''への見直しをお願いいたします。

 

 

「人との距離の確保」「マスクの着用」「手洗い・手指消毒」「3密回避」などの感染防止対策を徹底してください。

 

体調不良のときは、外出をしないください。

県をまたぐ移動は慎重に判断してください。

感染リスクの高い行事(歓送迎会、新歓コンパ、花見の宴会、飲食を伴う謝恩会など)は回避してください。

感染リスクの高い飲食(マスク無しでの会話、長時間、大人数、大声を出す)は回避してください。

卒業旅行(大規模会食の回避が徹底されないもの)は、自粛・延期してください。

 

国内で発生している集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。

 

少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐにかかりつけ医等の身近な医療機関に電話でご相談ください。(これらに該当しない場合の相談も可能です。)

 

 ・息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合

 ・重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合

(※)高齢者糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤などを用いている方

・上記以外で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合

(症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状に個人差がありますので、強い症状と思う場合

はすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)

 

○妊婦の方へ

 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めにかかりつけ医等の身近な医療機関にご相談ください。

 

○お子様をお持ちの方へ

 小児については、小児科医による診察が望ましく、かかりつけ小児医療機関に電話などでご相談ください。

 

 ※なお、これらは相談・受診する目安となります。検査については、これまでどおり医師が個別に判

断します。