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岐阜市くらしの安全条例

岐阜市くらしの安全条例
(2013年1月23日更新)

「岐阜市くらしの安全条例」

  凶悪な犯罪やせい惨な事故など、私たちの周りには「危険」が存在し、市民に大きな不安をもたらしています。この不安を取り除き、「日常生活の安全」を確保し、「安全で安心なまちづくり」を進めるため、平成11年4月1日に「岐阜市くらしの安全条例」が施行されました。

 市民・事業者・行政が協力・連携し合うこと、それぞれの立場から安全確保へ積極的に取り組むことを基本としています。  

みんなが、それぞれの役割を果たします

市民の役割 事業者の役割 市の役割

安全についての学習
身の回りの安全点検
お互いの助け合い

安全優先の事業活動
従業員への安全教育
安全への積極的貢献

安全推進施策の実施
啓発・安全教育の充実
地域安全活動への支援 など

 

 これらの役割を通じて、みんながお互いに協力することで、安全で安心なコミュニティをつくります。

 

安全で安心なコミュニティづくり

 〇助け合いの精神

 〇地域全体でまちづくり活動

 〇犯罪や事故の時の通報、連携

 〇地域の安全計画を作成

 

みんなが、“くらしの安全”を守ります

 〇助け合いのコミュニティ

 〇潤いとやすらぎの生活