社会資本総合整備計画

社会資本総合整備計画
(2021年9月15日更新)

社会資本総合整備計画とは

 社会資本総合整備計画とは、国の社会資本整備総合交付金を活用するために地方公共団体等が作成する計画であり、目標や目標を達成するために必要な事業等を記載したものです。


 社会資本整備総合交付金とは、国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を一つの交付金に原則統合し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として平成22年度に創設されました。活力創出、水の安全・安心、市街地整備、地域住宅支援といった政策目的を実現するため、地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画に基づき、目標実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備やソフト事業を国が統合的・一体的に支援するものです。


社会資本総合整備計画

計画の名称 『岐阜駅周辺・柳ケ瀬地区における都心居住の促進』
計画の期間 平成22年度~平成26年度

事後評価書(pdf:1062KB)

 

計画の名称 『岐阜駅周辺・柳ケ瀬地区における都心居住の促進(2期)』
計画の期間 平成27年度~令和元年度
事後評価書 (pdf : 145KB )

  

計画の名称 『岐阜駅周辺における活力ある都市基盤の形成及び都心居住の促進』
計画の期間 令和3年度~令和7年度
社会資本総合整備計画書 (pdf : 2122KB )