当サイトではIE10未満のブラウザがご利用いただけません。Browsers with IE10 less can not be used on this site.

住民票の写しなど各種証明の案内

住民票の写しなど各種証明の案内

市民課や各事務所の窓口で取り扱っている各種証明書の案内

※平成20年5月1日より各種証明書の請求の際、窓口にこられた方の本人確認が法的に義務付けられました。 

請求の際には、本人確認資料(運転免許証、保険証など)が必要となります。


証明書の種類

注意事項

手数料

住民票の写し

戸籍の附票の写し

1.印鑑と本人確認資料が必要です。
(申請者本人と確認できれば押印を省略することができます)
2.同じ世帯以外の人が請求するときは、委任状又は正当な請求理由を証明できる資料等が必要となります。

1通 300円

戸籍謄抄本

(全部、一部事項証明)

1.印鑑と本人確認資料が必要です。
2.戸籍に記載されている人
その配偶者か父母、祖父母、子、孫など直系尊卑属以外の人が請求するときは、委任状又は正当な請求理由を証明できる資料等が必要となります。

戸籍謄抄本
1通 450円

除籍・改製原
戸籍謄・抄本

(全部、一部事項証明)

1.印鑑と本人確認資料が必要です。
2.除かれた戸籍に記載されている本人、その配偶者か父母、祖父母、子、孫など直系尊卑属、正当な利害関係を有する人。
相続関係を証明する必要がある場合。
その他法務省令で定める場合。

1通 750円

印鑑登録証明書

1.印鑑登録証またはぎふ市民カードが必要です。
2.代理人の方でも、本人の印鑑登録証またはぎふ市民カードがあれば証明書をとることができます。委任状や印鑑は必要ありません。
また、住民基本台帳カードに印鑑登録をされている場合は、住民基本台帳カードとカード交付時の暗証番号が必要です。

1通 300円

身分証明書

1.印鑑と本人確認資料が必要です。
2.代理人が申請するときは、代理人の印鑑と申請者本人の委任状が必要です。

1通 300円

住民票記載事項証明書

1.印鑑と本人確認資料が必要です(申請者本人と確認できれば押印を省略することができます)。
2.記載事項証明書用紙に証明します。

1通 300円

年金証明

●公的年金受給者現況届が必要。

無料

手数料の免除

下記の1~4の申請に住民票や戸籍等の証明を必要とする場合は、交付手数料が無料となりますので、請求時に1~4の請求であることを証明する資料をご提示ください。

  1. 恩給又は公的年金(国民年金、厚生年金、共済年金等)に関する申請。
  2. 奨学資金及び授業料免除に関する申請。
  3. 特別障害給付金の請求に関する申請。
  4. 石綿による健康被害に係る給付に関する申請。

戸籍証明等は郵送による請求ができます。

郵送請求用の用紙が必要な方は[申請書ダウンロード]を参照してください。