コロナウイルス感染症の患者の発生状況

コロナウイルス感染症の患者の発生状況
(2021年3月6日更新)

新型コロナウイルス感染症の患者の発生について 3月6日 現在


本日分(人)  合計(人)  
陽性患者数 1 1227

岐阜市保健所で検査を実施したものを表示しており、岐阜県が発表する岐阜市在住の患者の方の情報は含まれておりません。

岐阜県が発表している、岐阜県全体の患者の発生状況はこちらをご覧ください。

(岐阜県公式ホームページ)

   

 ♦市内の感染者の発生状況一覧

 

・3月6日   市1227(県4656)例目の患者の発生について

・3月4日     市1226(県4649)例目の患者の発生について

・3月3日     市1225(県4636)例目の患者の発生について

・3月2日     市1224(県4629)例目の患者の発生について

・3月1日     市1223(県4617)例目の患者の発生について

 

 2月以前はこちら


海外から帰国される皆様へ

海外から帰国された方で、身体に不調を感じた場合は、かかりつけ医等の身近な医療機関に電話でご相談ください。

 

皆様へのお願い

 

感染拡大を防ぐため「人との距離の確保」「マスクの着用」「手洗い」「3密回避」などの感染防止対策の徹底に努めていただきますようお願いいたします。

病院など必要な場合を除き、不要不急の外出を控えてください

また、リスクを伴う飲食(家族やパートナー以外でのマスク無しで会話を伴う飲食)や職場での会食は自粛してください。

 

国内で発生している集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。

 

少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐにかかりつけ医等の身近な医療機関に電話でご相談ください。(これらに該当しない場合の相談も可能です。)

 

 ・息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合

 ・重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合

(※)高齢者糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤などを用いている方

・上記以外で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合

(症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状に個人差がありますので、強い症状と思う場合

はすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)

 

○妊婦の方へ

 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めにかかりつけ医等の身近な医療機関にご相談ください。

 

○お子様をお持ちの方へ

 小児については、小児科医による診察が望ましく、かかりつけ小児医療機関に電話などでご相談ください。

 

 ※なお、これらは相談・受診する目安となります。検査については、これまでどおり医師が個別に判

断します。