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徹明小学校跡地の中期的活用に係る基本方針

徹明小学校跡地の中期的活用に係る基本方針
(2019年10月15日更新)

徹明小学校跡地の中期的活用に係る基本方針の公表

 旧徹明小学校は、1873年に開校し、市中心部の歴史ある学校として、また、地域における防災機能や地域活動の拠点として重要な役割を果たしてきました。しかし、少子化に伴う児童数の減少等により、2017年4月に旧木之本小学校と統合され、現在は統合新設校「徹明さくら小学校」の一部として使用されています。

 

 跡地活用に関して岐阜市では、「中期的には現校舎を教育施設として、長期的には小中一貫校なども含め様々な検討が必要である」という方向性をこれまで一貫して示してきました。また、中期的活用に関しては、市及び教育委員会主催の会議、あるいは地元からの意見などを踏まえ、跡地に必要な機能の整理及び試行実践を行い、岐阜市教育委員会として「徹明小学校跡地の中期的活用に係る基本方針(案)」を取りまとめました。この基本方針(案)に対するパブリックコメント手続を経て、この度「徹明小学校跡地の中期的活用に係る基本方針」を策定しましたので、下記のとおり公表します。

 

徹明小学校跡地の中期的活用に係る基本方針<概要版>( pdf : 366KB )

徹明小学校跡地の中期的活用に係る基本方針( pdf : 968KB )