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令和元(平成31)年度食品等の収去検査結果

令和元(平成31)年度食品等の収去検査結果
(2020年1月20日更新)

 令和元(平成31)年度岐阜市食品衛生監視指導計画に基づき実施しました食品等の収去検査の結果は次のとおりです。

 

残留農薬検査結果(12月分)

国内産4検体、外国産1検体の検査を実施したところ、白菜(国内産)からボスカリドが検出されましたが、残留基準値を下回っており、食品衛生法に適合していました。

 

残留農薬検査結果(11月分)

国内産5検体の検査を実施したところ、かぶからチアメトキサムが検出されましたが、残留基準値を下回っており、食品衛生法に適合していました。

 

10月から12月実施分

125検体2160項目の検査を実施しました。岐阜市食品衛生指導基準不適合品が寿司・おにぎり・調理パン1検体ありました。なお、不適合品については、施設に立入し、指導しました。

 

残留農薬検査結果(9月分)

国内産1検体、外国産4検体の検査を実施したところ、グレープフルーツ(外国産)からイマザリル、チアベンダゾール、レモン(外国産)からイマザリル、チアベンダゾール、アゾキシストロビン、フルジオキソニル、オレンジ(外国産)からプロピコナゾール、イマザリル、チアベンダゾール、フルジオキソニルが検出されましたが、残留基準値を下回っており、食品衛生法に適合していました。

 

残留農薬検査結果(8月分)

国内産3検体の検査を実施したところ、トマトからルフェヌロンが検出されましたが、残留基準値を下回っており、食品衛生法に適合していました。

 

残留農薬検査結果(7月分)

国内産1検体、外国産2検体の検査を実施したところ、パプリカ(外国産)からチアクロプリド、ボスカリドが検出されましたが、残留基準値を下回っており、食品衛生法に適合していました。

 

7月から9月実施分

195検体2631項目の検査を実施しました。岐阜市食品衛生指導基準不適合品が飲食店調製品1検体、寿司・おにぎり・調理パン2検体、生菓子2検体、給食・持帰り弁当1検体ありました。なお、不適合品については、施設に立入し、指導しました。

 

残留農薬検査結果(6月分)

国内産1検体、外国産1検体の検査を実施したところ、メロン(外国産)からイミダクロプリドが検出されましたが、残留基準値を下回っており、食品衛生法に適合していました。

 

残留農薬検査結果(5月分)

国内産4検体、外国産1検体の検査を実施したところ、残留農薬は不検出でした。

 

残留農薬検査結果(4月分)

国内産2検体、外国産1検体の検査を実施したところ、残留農薬は不検出でした。

 

4月から6月実施分

169検体2481項目の検査を実施しました。岐阜市食品衛生指導基準不適合品が寿司・おにぎり・調理パン1検体、給食・持帰り弁当1検体ありました。なお、不適合品については、施設に立入し、指導しました。