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動物愛護及び管理について

動物愛護及び管理について
(2019年5月15日更新)

ペットについて

ペットは命あるものです。飼い始める前に、一生面倒を見ることができるか家族でよく相談しましょう。
また、ペットが人に危害を加えたり、ご近所に迷惑をかけたりすることがないよう、責任をもって飼いましょう。
 ・飼い主のマナーと義務
 ・ペットも災害に備えましょう
 ・動物由来感染症について
 ・動物愛護推進のためのボランティアを募集しています

犬は登録と、年一回の狂犬病予防接種が必要です。
 ・犬の登録と狂犬病予防接種について

こんなときは・・・
 ・保健所で収容している犬、猫を飼いたい
 ・飼っている犬、猫を飼えなくなった
 ・飼っている犬、猫がいなくなった
 ・ケガをした(死んだ)犬、猫を発見した
 ・飼っていた犬が死んでしまった(登録の抹消)
 ・ペットが亡くなったとき、どうすればいいか?(斎苑のページへ)
 
飼い主不明の猫対策について
 ・飼い主不明な猫に餌を与えている方へ
 ・飼い主不明な猫の不妊手術費用の一部を補助します
 ・猫侵入防止装置の貸出しをしています
  ※保健所では、猫の捕獲は行っておりません。

 特定動物の飼養・保管については、「動物の愛護及び管理に関する法律」に基づき、その施設の所在地を管轄する保健所長の許可が必要です。
詳しくは 
特定動物の飼育について(県ホームページへ)

  家畜伝染病予防法の規定については、岐阜県畜産課のページへ

動物愛護の取り組みについて

ペットは、生活に癒しとうるおいを与えてくれる大切なパートナーです。一方で、不適切な飼い方などにより、ご近所への迷惑となったり、動物の遺棄や虐待などが問題となっています。
こうした現状を踏まえ、市では市民と動物の共生社会の推進に取り組んでいます。
 ・岐阜市市民と動物の共生社会の推進に関する条例について
 ・岐阜市市民と動物の共生社会の推進に関する基本方針について
 ・愛犬との散歩で健康づくり

動物取扱業について

「動物の愛護及び管理に関する法律」により、動物の展示や販売等を行う場合は、保健所への届出や登録が必要です。
 詳しくは、岐阜県のホームページをご覧ください。
県のホームページへ

化製場等に関する法律について

馬・豚などを飼う場合、犬を10頭以上飼う場合は、その地域によっては許可が必要な場合があります。
法律の詳細については、こちらへ
 ・化製場等に関する法律について

その他

犬・猫のふんの放置は条例で禁止されています。
 ・岐阜市まちを美しくする条例(低炭素・資源循環課のページへ)
 ・犬・ネコによるふん害について(低炭素・資源循環課のページへ)


鳥を飼育している方へ
 ・鳥インフルエンザへの対応について 
 ・野鳥に関しては、岐阜県環境企画課のページへ

アライグマ、ハクビシン、ヌートリアなどの小型有害鳥獣でお困りの場合は、こちらをご覧ください。
 ・有害鳥獣(小型鳥獣)にお困りの方へ(農林園芸課のページへ)