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住宅用火災警報器を廃棄したいとき

住宅用火災警報器を廃棄したいとき
(2019年8月29日更新)

手続き・サービス等の名称

住宅用火災警報器の廃棄方法について 

手続き・サービス等の内容/
よくある質問の回答

住宅用火災警報器は10年で本体交換が必要です。
住宅用火災警報器を廃棄する時には、市町村のごみ出しルールに基づき廃棄することになります。
岐阜市消防本部管内では、 住宅用火災警報器は普通ごみ(可燃ごみ)では出せません。市町のごみ出しルールを確認した上で、「粗大ごみ」として適切に廃棄してください。

◆◆電池式の住宅用火災警報器 廃棄ルール(例)◆◆

<岐阜市の場合>
すべての電池をはずし、 本体は粗大ごみとして処分、 電池は各地区の公民館等に設置してある 廃乾電池回収箱に入れてください。
 

<瑞穂市の場合>
電池(リチウム一次電池)は、+極と-極、コネクタ部分に 絶縁テープ(セロハンテープやビニールテープ等)を巻いて、 本体とともに粗大ごみとして処分してください。

・処分手数料
 (粗大ごみ手数料)
・廃棄に関する問い合わせ

各自治体(市町)のごみ処分の担当課へお問い合わせください。
 【参考ページ】
岐阜市のごみ出しルール
瑞穂市のごみ出しルール
山県市のごみ出しルール
本巣市のごみ出しルール
北方町のごみ出しルール

住宅用火災警報器に関する
問い合わせ 

●岐阜市消防本部予防課・管内の各消防署

各消防署の所在地・連絡先

問い合わせ時間

8時45分~17時30分 月曜日~金曜日
(祝祭日および12月29日~1月3日を除く)

備考・その他注意事項

・イオン化式の住宅用火災警報器の場合は、廃棄に規制があります。廃棄方法については購入先にお問い合わせください。
(現在の主流は光電式の住宅用火災警報器ですが、海外で生産された住宅用警報器の一部にイオン化式のものがあります。)
住宅用火災警報器Q&A集

担当課等

部課名等 消防本部 予防課
電話番号 058-262-7163
FAX番号 058-263-6065

*電話、ファックスによる問い合わせは、問い合わせ時間内にお返事します。

*ファックスによる問い合わせは、問い合わせ先を明記してください。