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最近の話題

最近の話題
(2018年12月17日更新)

「風しん」は、ウイルスによる感染症です。

   現在、例年と比較し、関東地方で風しんの届出数が大幅に増加しております。今後、全国的に感染が拡大する可能性があります。30 代から50 代の男性においては、風しんの抗体価が低い方が2割程度存在していることが分かっています。診療に関わる医療関係者、これまで風しんにかかっていない方、風しんの予防接種を受けていない方及び妊娠を希望する女性の方は特に注意が必要です。 


風しんの流行について 
(2018年12月18日更新)

海外へ渡航されるみなさまへ

 海外へ渡航される方が海外滞在中に感染症にかかることなく、安全で快適に旅行し、帰国することができるように、海外で注意すべき感染症及びその予防対策をお知らせします。

厚生労働省ホームページ
(2018年8月9日更新)

エボラ出血熱にご注意ください

 平成30年5月9日、世界保健機関(WHO)より、コンゴ民主共和国北キブ州(North Kivu 州)においてエボラ出血熱が発生したと発表されました。
  発生地域であるコンゴ民主共和国北キブ州(North Kivu 州)から帰国し、疑わしい症状がある場合には、早めに医療機関を受診し、適切な診断及び治療を受けることが重要です。(症状は発熱(ほぼ必発)、疼痛(頭痛、筋肉痛、胸痛、腹痛など)、無力症が多い)

エボラ出血熱にご注意ください

(2017年4月20日更新)

乳児ボツリヌス症について

 国内における乳児ボツリヌス症の発生例は少ないですが、重症化すると命にかかわることもあるため、注意が必要です。

食品衛生課リンク
乳児ボツリヌス症について