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食堂におけるリユース箸の使用 

食堂におけるリユース箸の使用 
(2016年4月25日更新)

 割り箸の多くは、中国などからの輸入に頼っており、輸入には多量なエネルギーを消費するため、多くの二酸化炭素が排出されています。本庁舎地下1階の食堂などで職員がリユース箸を使用することにより、割りばしの利用量を減らし、地球温暖化対策としての二酸化炭素排出削減と廃棄物の減量に取り組んでいます。 

 

 ・導入日 :平成20年2月25日
 
 ・箸の材質:ポリブチレンテレフタレート

本庁舎地下で使用されているリユース箸の写真
 本庁舎地下の食堂で使用されているリユース箸