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2019年 世界エイズデー

2019年 世界エイズデー
(2019年11月21日更新)

2019年世界エイズデーキャンペーン

テーマ 「UPDATE!話そう、HIV/エイズのとなりで ~検査・治療・支援~」

 ※2019年のテーマの趣旨については、エイズ予防情報ネットのホームページ  をご覧ください。

レッドリボンフラッグの展示

 2019年は岐阜市内外の中学、高校、大学、専門学校11校がレッドリボンフラッグ作成にご参加いただきました。
 レッドリボンフラッグは、令和元年11月15日(金)~12月10日(火)まで、神田町通り(神田町5丁目と6丁目の交差点付近)に掲示します。
 
 ・2019年世界エイズデーキャンペーンの様子( pdf : 753KB )  

 『レッドリボン』は、もともとヨーロッパに古くから伝わる風習で、病気や事故でなくなった人々への追悼の気持ちを表すものでした。この『レッドリボン』がエイズのために使われ始めたのは、アメリカでエイズが社会的問題となってきた1980年代の終わり頃で、ニューヨークのアーティスト達にもエイズが広がり、死んでいく仲間が増え始めていきました。そうした仲間たちに対する追悼の気持ちとエイズに苦しむ人々への理解と支援の意思を示すために『レッドリボン』をシンボルにした運動が始まりました。

過去のエイズデーキャンペーンの様子

過去にレッドリボンフラッグ作成に参加していただいた各学校・団体の様子です。

 

2018年世界エイズデーキャンペーンの様子
2017年世界エイズデーキャンペーンの様子
2016年世界エイズデーキャンペーンの様子