岐阜駅北中央東地区

岐阜駅北中央東地区
(2021年3月12日更新)
 本地区は、JR岐阜駅北口の正面に位置し、本市の枢要な交通結節点であるJR岐阜駅と名鉄岐阜駅に近接した立地条件に優れた地区であるが、建物の老朽化による防災性の低下に加え、社会経済情勢の悪化により空き店舗が増加している状況である。
 このことから、本地区において土地の合理的かつ健全な高度利用と都市機能の更新を図り、多くの人々を迎える岐阜都市圏の玄関口として魅力ある都市機能が集積した市街地再開発事業を目指しています。

【 現況写真 】

中央東地区

事業概要

 所在地   吉野町5丁目、金町8丁目、住田町2丁目地内

 地元組織  岐阜駅前中央東地区市街地再開発準備組合 ( 理事長:柴山直人 )

 事業期間  未定

 地区面積  約0.5ha

 敷地面積  約2,700平方メートル

 延床面積  未定

 規模構造  未定

 主要用途  未定

事業の経緯

 平成18年4月  研究会設立
 平成20年5月  準備組合設立
 令和3年3月  都市計画決定