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BSE(牛海綿状脳症)検査

BSE(牛海綿状脳症)検査

BSE(牛海綿状脳症)検査

    24か月齢以上の牛について、生体検査時に原因不明の運動障害、知覚障害、反射異常、意識障害等の神経症状または全身症状を呈する個体のみ、と殺解体後当日中にBSE検査を行います。
   
検査結果が判明するまでは枝肉・内臓等はすべて食肉処理場内に保管し、合格したもののみ流通します。


BSE(牛海綿状脳症)検査 の写真です

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BSE検査数と結果(岐阜市及び岐阜県内分)

BSEのQ&A