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岐阜市放課後チャイルドコミュニティ事業

岐阜市放課後チャイルドコミュニティ事業
(2015年3月31日更新)
次の世代を担う子どもたちは、みんなの宝もの。
そんな子どもたちを、地域と学校のご協力で、
健やかにはぐくむ取り組みを行っています。
「放課後子ども教室」「放課後学びの部屋」「放課後児童クラブ」の
3つの事業が連携して、子どもにも、大人にも、
“友だちの輪”“コミュニケーションの輪”“助け合いの輪”が
広がることを願って行っています。

岐阜市放課後チャイルドコミュニティ

運営委員会(小学校区)
地域の方々(青少年育成市民会議、民生委員、PTA、コーディネーター等)からなる委員会を設置し、プランの策定、活動内容等について実施・検討

子どもの居場所 放課後子ども教室

放課後学びの部屋

放課後児童クラブ

地域の大人の協力を得て、子どもに体験の場・交流の場・遊びの場を提供する 放課後の図書室を利用し、子ども自らの意思で読書や学習ができる場を提供する 共働き家庭などで家庭が留守の児童に対し、放課後に生活の場を提供する
指導 安全管理員、ボランティア(地域の方々) 学習アドバイザー(教員OB、図書整理員等) 放課後児童支援員
時間 週1~2回
授業終了~17時頃まで
週1~5回
授業終了~17時頃まで
月曜日~金曜日、土曜授業日
授業終了~18時(19時)まで
場所 体育館、運動場など 原則として図書室 放課後児童クラブ用の教室
対象 全学年の児童(希望者による参加) 全学年の児童(学校の実情に合わせた参加) 1~3年生(ただし、定員に余裕が生じた場合は4年生も利用可。また、一部のクラブでは全学年の児童が利用可)
※入会条件あり
帰宅 全校一斉帰宅、同学年の集団帰宅、同時刻の集団帰宅、同地域の集団帰宅
ボランティア・PTAによる付き添いや見守り隊のパトロールなど
保護者の迎え、集団による帰宅など
        

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岐阜市放課後チャイルドコミュニティ推進委員会

・事業の実施方針、事業計画、安全管理対策、研修会等を検討

・実態の把握、問題点の克服方法、実施後の評価を検討

推進コーディネーター

各校区の活動状況を把握、活動プログラムの企画・運営の助言、各研修会の企画・運営を行う