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入院時食事代の減額対象の世帯です。食事代を支払った場合差額は戻ってきますか?

入院時食事代の減額対象の世帯です。食事代を支払った場合差額は戻ってきますか?
(2019年3月27日更新)

手続き・サービス等の名称

「標準負担額減額認定証」交付者への“入院時の食事代”の返還

手続き・サービス等の内容/
よくある質問の回答

やむを得ない理由で入院先へ「標準負担額減額認定証」を提示できず、一般の食事代負担額を支払ってしまった場合、申請することで差額分が戻ります。
【手続き後】
後日、指定口座に振り込みます。

届出申請期間

一般の食事代負担額を支払った日の翌日から2年間 

対象者

世帯主

申請書等様式

国民健康保険食事療養費・生活療養費標準負担額減額差額支給申請書(第6号様式)

国民健康保険食事療養費・生活療養費標準負担額減額差額支給申請書(第6号様式)

国民健康保険食事療養費・生活療養費標準負担額減額差額支給申請書(第6号様式)(記載例)

国民健康保険食事療養費・生活療養費標準負担額減額差額支給申請書(第6号様式)(記載例)

持ち物

国民健康保険被保険者証、印鑑、食事代の記載されている領収書(コピー可)、振込口座のわかるもの、本人確認のできるもの(運転免許証等)、マイナンバー(個人番号)のわかるもの

窓口

●国保・年金課(本庁舎高層部2F)
市役所庁舎内各課の配置のご案内

窓口時間

8時30分~17時30分 月曜日~金曜日
(祝祭日および12月29日~1月3日を除く)

手数料

無料

注意事項/
その他

・領収書(原本)はお返しします。
・世帯を別にしている人が代理で手続きをする場合は、委任状が必要です。 

関連リンク

全国健康保険協会

担当課等

国保・年金課 給付係:058-214-2083