市のシンボル(市章、市の花・木)

市のシンボル(市章、市の花・木)
(2008年1月7日更新)

市章

岐阜市の市章の画像本市は往古井の口といい、織田信長公によって「岐阜」の名を全国に広められました。この深き由緒にもとづき、井の口の「井」をもって本市の象徴とし、これを市章と定めました。
(明治42年8月27日制定)

市の花・市の木

市の木/つぶらじい
市の木/つぶらじい
市の花/サルビア
市の花/サルビア

緑のまちづくり委員会が、候補の木、花を7種類づつ選定しそのなかから市の木、市の花にふさわしいものを市民から公募しました。その応募数にもとづき、同委員会が「つぶらじい」「サルビア」を選定しました。
(昭和47年10月22日制定)