化学物質過敏症について

化学物質過敏症について
(2016年2月5日更新)
ある程度の量の化学物質にさらされるか、あるいは低濃度の化学物質に長期間さらされて、いったん過敏状態になると、その後、極めて微量の化学物質に対して過敏な症状を示す「化学物質過敏症」を発症する場合があります。皮膚・粘膜刺激症状や頭痛・めまいなどの様々な症状が報告されています。
化学物質過敏症への理解を深めるとともに、適切に対応していただきますようお願いします。

○香料自粛のお願いポスター[A4版(455KB)A3版(455KB)] 
(ポスターの右下に事業所名を記入した上で掲示等お願いします。)