サラリーマンである夫の扶養でなくなりました。年金は自分で払わなければなりませんか?

サラリーマンである夫の扶養でなくなりました。年金は自分で払わなければなりませんか?
(2014年5月7日更新)

手続き・サービス等の名称

国民年金第1号被保険者の届け出 

手続き・サービス等の内容/
よくある質問の回答

サラリーマンの配偶者であるときは配偶者の厚生年金(共済組合)制度の中で保護されますが、夫の離職、妻の収入増・離婚などでサラリーマンである夫(妻)の扶養でなくなったときは、国民年金第1号被保険者の届け出が必要になります。
【手続き後】
納付書が日本年金機構から届きます。 

届出申請期間

扶養でなくなったときから14日以内 

対象者

本人(代理人の場合は委任状が必要)

申請書等様式

国民年金被保険者異動届( PDF: 233KB )

    (*A4に縮小印刷して使用してください)

国民年金被保険者異動届( Word : 105KB )

    (*A4に縮小印刷して使用してください)

健康保険・年金の資格取得・喪失証明願(57KB)

健康保険・年金の資格取得・喪失証明願(74KB)

持ち物

年金手帳、扶養でなくなったことのわかる書類 

窓口

窓口時間

8時30分~17時30分 月曜日~金曜日
(祝祭日および12月29日~1月3日を除く)

各事務所で手続きする場合は年金相談員が勤務する9時30分から16時15分までに来所ください。

手数料

無料

注意事項/
その他

保険料の納付が困難な人は「免除申請」・「若年者納付猶予制度」(30歳未満の人が対象)があります。 

関連リンク

担当課等

国保・年金課 年金係:058-214-2086