年金を受けていた者が亡くなりました。年金を止めるにはどうしたらよいのでしょうか?

年金を受けていた者が亡くなりました。年金を止めるにはどうしたらよいのでしょうか?
(2014年5月8日更新)

手続き・サービス等の名称

未支給年金請求・年金受給権者死亡届

手続き・サービス等の内容/
よくある質問の回答

年金受給者が生存中に支給されることになっていた年金給付があるとき、死亡当時、生計をともにしていた(生計同一)遺族が本人に代わって未支給の年金を受け取ることができます。
生計同一の遺族がいなかった場合、年金の振込みを止める手続きが必要です。 

届出申請期間

死亡後すみやかに 

対象者

死亡当時、生計同一の配偶者、子、孫、祖父母、兄弟姉妹、またはこれらの方以外の3親等内の親族の順で未支給年金を請求できます。

【平成26年3月31日以前に亡くなられた場合】
死亡当時、生計同一の配偶者、子、孫、祖父母、または兄弟姉妹の順で未支給年金を請求できます。

代理の場合は委任状と本人確認できるものが必要です。

申請書等様式

 

持ち物

年金手帳(死亡者・請求者)、請求者の預金通帳、請求者の印鑑、指示を受けた書類 

窓口

窓口時間

8時30分~17時30分 月曜日~金曜日
(祝祭日および12月29日~1月3日を除く)

岐阜市の各事務所で手続きする場合は年金相談員の勤務時間9時30分から16時15分まで
岐阜北年金事務所への問い合わせは8時30分~17時15分まで

月曜日は19時まで、第2土曜日は9時30分~16時まで

(祝祭日および12月29日~1月3日を除く)

手数料

無料 

注意事項/
その他

受付先は受給していた年金によって異なります。岐阜北年金事務所へお問い合わせください。

〒502-8502
岐阜市大福町3丁目10番1号
岐阜北年金事務所 TEL 058-232-1165 

関連リンク

担当課等

国保・年金課 年金係:058-214-2086