岐阜市緑の基本計画

岐阜市緑の基本計画
(2009年12月28日更新)

    緑の基本計画とは、平成6年都市緑地保全法(平成16年改正により“都市緑地法” に改名)の一部改正により制度化され、都市計画を定める市町村が策定主体となり「緑地の保全及び緑化の推進に関する基本計画」を定める制度です。 

    この制度は、行政側が主体となり推進する都市公園などの整備と、市民が主体となり行政側との協働によって行う民有地の緑の保全や創出など、都市の緑化を総合的かつ体系的に推進する施策を検討し、長期的な視点で緑とオープンスペースの将来像と数値目標を定めることを目的とするものです。

 

    市では、平成7年度に緑の基本計画を策定しましたが、旧柳津町との合併や関係法令の改正など計画に関係する情勢の変化により、見直しを図りました。岐阜市緑の基本計画策定審議会およびパブリックコメント手続を実施し、平成21年10月、以下のとおり策定しました。

 

「岐阜市緑の基本計画」  【全頁】

  岐阜市緑の基本計画【全頁】(14505KB)

 

「岐阜市緑の基本計画」  【分割頁】

  表紙・目次(110KB)

  序章 はじめに(490KB)

  第1章 現況調査(2511KB)

  第2章 現況緑地の解析・評価(1004KB)

  第3章 計画の基本方針(996KB)

  第4章 計画のフレーム(272KB)

  第5章 計画の目標(399KB)

  第6章 緑地の配置方針(874KB)

  第7章 実現のための施策の方針(1493KB)

  第8章 緑化重点地区の計画(8811KB)

 

「岐阜市緑の基本計画」  【概要版】

  岐阜市緑の基本計画【概要版】(7907KB)

 

「岐阜市緑の基本計画」  【用語解説】

  市緑の基本計画【用語解説】(195KB)