スポーツ・レクリエーション祭

スポーツ・レクリエーション祭
(2017年8月2日更新)

    昭和57年9月12日に岐阜市体育指導委員連絡協議会が中心となり、市民の誰もが気軽に参加してみんなで軽スポーツを楽しみスポーツへの関心を高める目的で、市内3会場・7種目の軽スポーツを「市民スポーツの広場」と称し、開催したのが始まりである。

    以後、スポーツ指導員連絡協議会や種目団体の参加協力を得ながら、第12回(平成3年度)より「岐阜市スポーツ・レクリエーション祭」と名称を変え現在に至っている。