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アダプトってなに? 岐阜版アダプト・プログラム“ぎふまち育て隊”

アダプトってなに? 岐阜版アダプト・プログラム“ぎふまち育て隊”
(2019年2月1日更新)

 アダプト・プログラムは、1985年、ハイウェイでの散乱ごみ問題が深刻化するアメリカのテキサス州で生まれました。アダプトとは「養子縁組をする」という意味。公共空間を住民の皆さんが養子のように愛情をもって面倒をみる、ということです。継続的に公共空間の美化活動を進めるため、活動団体と行政が覚書を結び、このことを広く知らせ、あわせてポイ捨てを防止するための看板(サインボード)を行政が設置します。

 日本で初めて導入されたのは1998年。現在では420以上の自治体で導入されています(平成29年3月末現在)。




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岐阜版アダプト・プログラム”ぎふまち育て隊”まるわかりBOOK.pdf(934KB ) 

付録  関係書類

ぎふまち育て隊(岐阜版アダプト・プログラム)事業実施要綱(11KB)
 
ぎふまち育て隊(岐阜版アダプト・プログラム)必要書類(73KB )

   (  ぎふまち育て隊 覚書(民地)(19KB) )
   (  ぎふまち育て隊 覚書(三者)(25KB) )

ぎふまち育て隊 活動報告書(36KB)

ぎふまち育て隊 活動変更届(34KB)
ぎふまち育て隊 活動辞退届(29KB)