住民票の写しなど各種証明の案内

住民票の写しなど各種証明の案内
(2012年9月21日更新)

市民課や各事務所の窓口で取り扱っている各種証明書の案内

※平成20年5月1日より各種証明書の請求の際、窓口にこられた方の本人確認が法的に義務付けられました。 

  請求の際には、本人確認資料(運転免許証、保険証など)が必要となります。


証明書の種類

注意事項

手数料

住民票の写し

戸籍の附票の写し

1.印鑑と本人確認資料が必要です。
(申請者本人と確認できれば押印を省略することができます)
2.同じ世帯以外の人が請求するときは、委任状又は正当な請求理由を証明できる資料等が必要となります。

1通 300円

戸籍謄抄本

(全部、一部事項証明)

1.印鑑と本人確認資料が必要です。
2.戸籍に記載されている人
その配偶者か父母、祖父母、子、孫など直系尊卑属以外の人が請求するときは、委任状又は正当な請求理由を証明できる資料等が必要となります。

戸籍謄抄本
1通 450円

除籍・改製原
戸籍謄・抄本

(全部、一部事項証明)

1.印鑑と本人確認資料が必要です。
2.除かれた戸籍に記載されている本人、その配偶者か父母、祖父母、子、孫など直系尊卑属、正当な利害関係を有する人。
相続関係を証明する必要がある場合。
その他法務省令で定める場合。

1通 750円

印鑑登録証明書

1.印鑑登録証またはぎふ市民カードが必要です。
2.代理人の方でも、本人の印鑑登録証またはぎふ市民カードがあれば証明書をとることができます。委任状や印鑑は必要ありません。
また、住民基本台帳カードに印鑑登録をされている場合は、住民基本台帳カードとカード交付時の暗証番号が必要です。

1通 300円

身分証明書

1.印鑑と本人確認資料が必要です。
2.代理人が申請するときは、代理人の印鑑と申請者本人の委任状が必要です。

1通 300円

住民票記載事項証明書

1.印鑑と本人確認資料が必要です(申請者本人と確認できれば押印を省略することができます)。
2.記載事項証明書用紙に証明します。

1通 300円

年金証明

●公的年金受給者現況届が必要。

無料


手数料の免除

 下記の1~4の申請に住民票や戸籍等の証明を必要とする場合は、交付手数料が無料となりますので、請求時に1~4の請求であることを証明する資料をご提示ください。

  1. 恩給又は公的年金(国民年金、厚生年金、共済年金等)に関する申請。
  2. 奨学資金及び授業料免除に関する申請。
  3. 特別障害給付金の請求に関する申請。
  4. 石綿による健康被害に係る給付に関する申請。

 戸籍証明等は郵送による請求ができます。

 郵送請求用の用紙が必要な方は[申請書ダウンロード]を参照してください。