CSS3を利用できるブラウザでご利用ください。 Please Use Web Browser support for CSS3. ( >= Firefox3.5 Safari4 Opera10)

岐阜市洪水ハザードマップについて

岐阜市洪水ハザードマップについて
(2016年4月1日更新)

洪水ハザードマップとは? 

 岐阜市内の河川が大雨によって増水し、決壊したり溢れたりした場合の「浸水想定区域図」に基づいて、予測される浸水の深さや避難所について記載したものです。市民のみなさんの避難にお役立てください。
 洪水が発生する恐れのある場合には、市から避難準備情報・避難勧告・避難指示が出されますので、すみやかに避難してください。また日頃から雨の降り方や浸水状況等に注意し、危険を感じたときは早めの避難を心がけましょう。

堤防近くでは家屋の流出・倒壊にも注意が必要です

 洪水時に堤防が決壊した場合には、氾濫水の勢いで堤防近くの家屋が破壊されたり流出したりする可能性があります。このようなときに避難せず家屋にとどまっていた場合には、人命にかかわる事態の発生も予想されます。

各河川ごとのハザードマップ

 岐阜市では、以下の河川のハザードマップを作成しております。なお、作成以降、一部河川の浸水想定区域や、避難施設の指定について見直しがありました。最新の情報は岐阜市総合防災安心読本(平成27年度作成)でご確認ください。

 浸水想定区域内の要配慮者利用施設について

 浸水想定区域内の要配慮者施設については、地域防災計画(一般対策計画)巻末資料「要配慮者利用施設一覧」をご参照ください。
 ⇒岐阜市地域防災計画はこちら