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日本遺産【「信長公のおもてなし」が息づく戦国城下町・岐阜】の紹介ページができました!

日本遺産【「信長公のおもてなし」が息づく戦国城下町・岐阜】の紹介ページができました!
(2017年3月14日更新)

【「信長公のおもてなし」が息づく戦国城下町・岐阜】

 平成27年4月24日、「信長公のおもてなし」が息づく戦国城下町・岐阜日本遺産に認定されました。
 ※第1号として18件が認定
  申請件数83件(40都府県、238市町村)

岐阜市の日本遺産紹介ページができました!
日本遺産紹介ページはこちら

ストーリーの概要 

・岐阜城を拠点にし天下統一を目指した織田信長公。信長公は、長良川での鵜飼観覧、「地上の楽園」と称された山麓居館など、冷徹なイメージを覆すような信長流のおもてなしで、ルイス・フロイスら世界の賓客をも魅了
・信長公が形作った城、町、川文化が“信長公のおもてなしの心”とともに、現在も岐阜の町に息づいている。
 
 ※概要版.pdf( 1343KB )
   ※ストーリー詳細版.pdf( 342KB )
 ※構成文化財一覧表.pdf( 230KB )
 信長公居館イメージ

鵜飼観覧の様子


「日本遺産(Japan Heritage)」について

・“文化財を活用した地方創生”、“文化財版クールジャパン”として、地域の文化財をパッケージ化したストーリーを文化庁が「日本遺産」として認定するもの。
 (平成27年度創設)
・地域主体で、総合的に整備・活用し、世界に向けて戦略的に発信。
・2020年の東京五輪までに、100件の認定を予定。