避難勧告等の判断・伝達マニュアルについて

避難勧告等の判断・伝達マニュアルについて
(2017年12月21日更新)

避難勧告等の判断・伝達マニュアル

 洪水や土砂災害の恐れが高まった場合に、避難勧告等を適切なタイミングで適当な対象区域に発令するとともに、市民の皆様へ迅速かつ確実に伝達し、命を守るための適切な避難行動をとっていただくため、「避難勧告等の判断伝達マニュアル」を作成しました。 
 (平成21年3月に、水害を対象としたマニュアル、平成23年3月に土砂災害を対象としたマニュアルを作成しました。)

 
 その後、平成26年度及び平成28年度に、内閣府において、避難勧告等に関するガイドラインが大幅に改定されたことを踏まえ、避難勧告等の時期や範囲の絞り込み方法などを見直し、マニュアルの改訂を行いました。

避難勧告等の判断・伝達マニュアル(水害編)

 

    避難勧告等の判断・伝達マニュアル(462KB)(水害編) 

   参考図1  危険箇所及び重要水防箇所位置図(国管理区間)(414KB)

   参考図2  重要水防箇所位置図(県管理区間)(2596KB)

   参考図3  浸水想定区域図(破堤・越水はん濫)(1775KB)

   参考図4  境川流域における警戒・避難すべき区域(内水はん濫)(6781KB)

避難勧告等の判断・伝達マニュアル(土砂災害編)

   避難勧告等の判断・伝達マニュアル(12955KB) (土砂災害編)

   別表1   土砂災害危険区域一覧表(105KB)